お役立ち情報

さまざまな認証をFaceIDやTouchIDで行う

【各種認証作業をよりスムーズに行えるようにする】

 

本体ロックを解除するFaceIDたTouchIDは、AppStoreやiTunesStoreにおけるアイテム購入時の認証処理や、サードパーティ製アプリの起動や各種認証時にも利用できます。

 

AppleIDや各アプリ、サービスの面倒なパスワード入力を省略できるのでぜひ利用します。

 

また、パスワード入力の機会が減るということは、それぞれのパスワードの文字列を複雑なものにしやすいという、セキュリティ上のメリットもあります。

 

LINEやDropboxといった人気アプリも対応しているので、設定をチェックしてみましょう。

 

 

 

①iTunes&AppStoreの認証に利用📱

 

「設定」→「FaceID(Touch ID)とパスコード」で「iTunes StoreとApp」をオンにすれば、アプリなどのアイテム購入時に顔認証時や指紋認証を利用できる。

 

 

 

②顔&指紋認証で購入可能に📱

 

App Storeでアプリやコンテンツを購入する際、AppleIDのパスワード入力が不要になり、顔認証よび指紋認証で購入可能になる。

 

 

 

③さまざまなアプリで顔&指紋認証を利用📱

 

LINEのロック解除画面で対応アプリでは、起動や認証にFace IDを利用できます。

設定で機能を有効にしておきます。

 

 

 

 

【バッテリーの消費を抑える設定ポイント】

 

通信と画面表示位置情報をチェックする

iPhoneには「低電力モード」が用意されていますが、おれは一時的にバッテリーを節約する機能。

普段からバッテリー諸消費を抑えるには、細かな設定の見直しが有効です。

特に位置情報の設定は重要で、システム・サービスを見直すことで、バッテリーの持ちが大きく改善されることが多い。

また。ディスプレイの表示による電池消費も大きく、Wi-FiやBluetooth、バックグラウンド更新など、通信に関する設定も細かく見直します。

 

 

①位置情報サービスの設定を見直す📱

 

位置情報サービスをすべてオンにしておくと、著しくバッテリーを消費してしまいます。

「設定」→「プライバシー」→「位置情報サービス」→「システムサービス」で不要なものをオフに。

 

 

②画面表示の設定を見直す📱

「設定」→「画面表示と明るさ」で画面の明るさを控えめに設定しておきます。省エネ重視なら「明るさの自動調節」もオフにします。

 

 

 

③その他、省エネ重視の設定見直しポイント📱

・Wi-Fi、Bluetooth,AirDrop

外出先で使わないときはオフ、iOS11からは、コントロールセンターでWi-FiやBluetoothをオフにできないので、「自動接続」をオフにしておきます。

 

 

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