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違うネットワークでもパソコン間でファイルを同期

?職場と自宅など、違うネットワークにつながっている

 

 

パソコンで頻繁にファイルをやりとりするのはストレージサービスがおススメです?

 

 

 

【パソコンとパソコン間もiCloud Driveで簡単に】

 

 

自宅のネットワークに繋がった2台ならLANでいけるが、離れている場合はUSBを使う方法もあります。

 

 

インターネットが大丈夫ならiCloud Driveが楽です。

 

 

パソコン同士でファイルをやり取りする場合にもiCloud Driveは便利です。

 

 

Dropboxと同様、専用フォルダにファイルを入れるだけで簡単にファイルを共有できます。

 

 

 

 

①iCloud Driveフォルダを開こう?

 

 

タスクトレイにあるiCloudのアイコンをタップして「iCloud Driveを開く」をクリックします。

 

 

ユーザーフォルダ内のiCloud Drive フォルダを直接開けます。

 

 

 

 

②他パソコンに転送したいファイルをコピー?

 

 

共有したいファイルをiCloud Driveフォルダにコピーするだけで大丈夫です。

 

 

 

 

③パソコンの起動と同時にファイルのダウンロードが可能?

 

 

ファイルのダウンロードに特別な操作は必要なく、iCloud Driveは随時チェックされて、

 

 

新しいファイルがあるなら自動的にiCloud Driveフォルダにダウンロードされます。

 

 

 

 

④共有先のパソコンにもiCloudをインストール?

 

 

共有したいパソコンにはすべてiCloud Driveをインストールして同じアカウントを設定します。

 

 

 

 

 

⑤ソフトをインストールできないパソコンの場合?

 

 

ネットカフェなどで、インストールができないパソコンを使用する場合はhttps//www.icloud.com/にアクセスします。

 

 

同じAppleIDでサインインすればブラウザだけでファイルアップ・ダウンロードが可能です。

 

 

 

 

 

⑥iCloud Driveをすぐに同期する?

 

 

パソコン版だと同期に時間がかかる事があるので、最後に更新された時間はタスクトレイのアイコンをクリックすれば

 

 

確認が可能です。同期をしたい場合は適当なファイルを入れるか変更するといった操作を加えれば大丈夫です。

 

 

 

 

 

 

 

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