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容量の超過の原因を見直し「空き容量がありません」を根本解決

?使い方によっては少ないモデルでも十分?

 

iPhoneの本体サイズとストレージの容量で異なっています。

 

 

iPhone7の場合、最小の32GBと最大の256GBでは2万2000円も違います。

 

 

iPhoneはアンドロイドと違いSDカードのような外部ストレージでカバーできないので

 

 

大量の音楽を持ち歩いたり写真をたくさん撮りたいのであれば容量の大きいモデルがいいです。

 

 

予算の都合で容量のモデルを選んだ場合は容量不足になりがちです。

 

 

【iPhoneの容量を圧迫する原因】

 

 

・インストールしたけど今は使っていないアプリ(お試しアプリをダウンロードして数か月以上起動していないなど)

 

 

・Safariの履歴やキャッシュファイル(Safariなどのアプリでは履歴やキャッシュが自動的に作成され、それが溜まっていくと膨大な容量になります)

 

 

・大量の写真や音楽などのデータ(iPhoneで撮影した写真は2MB程度です。音楽も1曲あたりならそれほどの容量ではありませんが数が増えれば)

 

 

・いつの間にかできたゴミファイル(iPhoneもパソコンと同じく使っていくうちに知らないところでごみファイルが作成されてしまうこともあります)

 

 

 

【iPhoneの使用容量と空き容量を確認】

 

 

①設定アプリを開く?

 

 

設定アプリを開き「一般」⇒「ストレージとiCloudの使用状況」をタップします。

 

 

 

②使用容量と空き容量を確認?

 

 

現在のiPhoneの使用容量と空き容量が表示されます。

 

 

アプリの使用容量を確認したい場合は「ストレージ管理」をタップします。

 

 

 

③アプリの使用容量を確認?

 

 

各アプリの使用容量が表示されます。アプリ名をタップすると

 

何がどのくらいの容量を使用しているかの詳細が確認できます。

 

 

容量は普段使いでいつの間にか増えてしまいますので、まめに確認して対処していくことをおススメします?

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